2016年3月26日

2016年弥生 球春やで

待ってた春や、

誰がつけたんか球春ってのはいいネーミングやな

ホンマに

地元兵庫県から明石商業高校が出るゆうから

甲子園まで応援に来たで~

いいなー高校野球は

元気やでホンマ、

こちらまで若返るわ~

タイガースも超変革やし、

期待してるでな、



センバツ春の高校野球大会歌『今ありて』

1993年発表。作詞:阿久悠、作曲:谷村新司。

新しい季節のはじめに
新しい人が集いて
頬そめる胸のたかぶり
声高な夢の語らい

ああ 甲子園 草の芽 萌え立ち
駆け巡る風は
青春の息吹きか

今ありて 未来も扉を開く
今ありて 時代も連なり始める

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『陽は舞いおどる甲子園』(ひはまいおどるこうしえん)

1934年(昭和9年)に制定の「全国選抜中等学校野球大会歌」

作詞は主催者・大阪毎日新聞社学芸部部長で詩人の薄田泣菫、
作曲は陸軍戸山学校軍楽隊。

陽は舞いおどる 甲子園
若人よ 雄々しかれ
長棍痛打して 熱球カッととぶところ
燃えよ血潮は 火のごとく
ラ大毎 ラ大会 ラララララ
(wikipedeiaより引用)
 

2016年3月20日

2016年弥生 よくあった沼のような


昔は田んぼや雑木林の合間に、


こどもが近寄りがたいような雰囲気がある沼がありました。


こどもたちの間には、


いろんな噂話や大人から聞いた言い伝えのような伝説がありました。


いわく泳ぐと河童に脚をつかまれ沼の底に引きずりこまれる・・とか


何人もの人がこの沼で死んだとか・・・



今はこれらの沼もなくなって宅地化されています。


夏になると上映された怪談映画をよく見に行きました。


怖いもの見たさなんでしょうか。


帰りの夜道は怖かった。